中小企業の事業活動を支援する総合金融機関「商工中金」が先ごろ行った調査結果によりますと、日本の中小企業多数にとってベトナムが魅力的な投資先であり続けていることは分かりました。 この調査は、日本の中小企業3750社を対象に行われ、その中の、40・7%は「ベトナムを今後の投資先として選ぶ」と回答しました。次いで、23・4%のタイや、15・9%の台湾の順となっています。 なお、商工中金と協力している日本の中小企業の11・7%が海外で投資活動を展開しています。 Từ khóa: ご感想 提出する Xem thêm